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    • 2013.05.04 Saturday
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    好きな時間

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      久しぶりにシフォンケーキを焼いたが、大丈夫だろうか。
      今、さかさまにして冷ましてある。
      明日、型からはずして陥没でもしていたら、
      また最初からやり直しだ。
      そのときは失敗ないようにスポンジケーキにしよう。


      先日のクリスマスのチョコレートケーキもドキドキだった。
      こういうのを、
      ささっと慣れた手つきで作れるようになりたくて作り続けてきたのに、
      この2年近くは、すっかり手が遠のいて、今はこの有様だ(^_^;)


      一見、無駄のようなことも、案外大事だ
      なんて、以前、わたしが書いていたらしい(笑)
      最近、友人に聞かされて思い出した(^^ゞ
      すっかり忘れていた自分に、我ながら呆れてしまった(^^ゞ


      せっかく思い出したことだし、
      また、一見無駄なような手間なようなことをしてみようと思う。
      「!」と気づいたときに、
      「?!」と思ったところまで戻ればいいんだ(^o^)丿
      これも、以前自分でどこかに記したことだ(^^ゞ


      なんだかいろいろ忘れていることがあるような気がする。
      今年は、そんな自分の好きな時間を少しずつ取り戻したい。
      でも今は、
      シフォンケーキが無事に焼けることが先決だな(^.^)
      なんてったって、明日はチョウスケのたんじょうびなので・・・ね(‐^▽^‐)


      たんじょうびの絵本

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        評価:
        なかがわ ちひろ
        徳間書店
        ¥ 1,575
        (2007-02)

        おはなし会のメンバーの方に、すてきな本を教わった。

        男の子の大好きな、働く車が出てくる。
        いったい何を作っているのだろうか。
        それは、最後のページのおたのしみ。

        ワクワクしながらページをめくっていくと、
        なんと、バースデーケーキが完成する(#^.^#)v
        おたすけこびとは、ママに頼まれて、
        ぼくのバースデーケーキを作っていたのだった。


        ということで、
        この絵本も、スエチビのバースデープレゼントとなった(*^^)v


        リクエストは赤い目の恐竜

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          このシリーズの絵本は、スエチビのお気に入りで、
          図書室で新しいのをみつけると必ず借りてくる。
          冬休みも、このシリーズの2冊を借りてきている。
          特に、この『わたしはあなたをあいしています』に出てくる、
          赤い目の恐竜(アロサウルス)を気に入っている。
          赤い目の恐竜は、絵本の中では悪者なのに。。。
          どうやら悪役好みなようだ。
          ガンプラにおいてもザクやらグフやら言っているようだし、
          なかなか通なのかもしれない。


          そして、ダンボールを見つけると、必ずといっていいほど工作をする。
          いろいろ作るが、こんな絵本を読むと、やはり恐竜を作りたくなるらしい。
          これまで何体の恐竜を作り、遊び、そしてヘニョヘニョにしてきたかしれない。
          ヘニョヘニョになってしまった頃、だいたいかあさんに捨てられる。
          そして、またダンボールをみつけると作る。
          その繰り返しだ。
          スエチビに、たんじょうびプレゼントは何がいいかとたずねたら、
          「赤い目の恐竜」と・・・orz
          「おかあさん、作ってよ!」と・・・orz
          どうやら、かあさんが作らなくてはいけないようだ。
          ああ、そうなってしまうと、もう捨てられなくなってしまうではないか(・・;)


          ちょっと覚悟もしつつ、困っていたら、
          都合よく、雑貨屋で恐竜のゴム製フィギアを見つける。
          アロサウルスのような気がする。
          これでもいいか?と訊ねたら、気に入ってくれたらしく、
          無事にたんじょうびプレゼントがみつかり、めでたし、めでたし(笑)


          ちなみに、お気に入りなので一緒に寝る。
          彼は、いろいろなものと共に寝ているが、
          恐竜フィギアとカブトムシぬいぐるみが一緒なのは、
          なかなか珍しい光景だろうか(笑)


          コーヒー豆をキコキコしたい

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            言葉の端々に、いちいち悪意を感じるのは、
            この人の性なのだろう。
            だから、ありとあらゆるものに難癖をつけ、悪口を言う。
            それは家族、親族にまで及び、出し尽くすと隣近所にまで及ぶ(゚o゚;)
            その住人を知らなければ、その住居についてと、
            どこまでも話は広がるので、止め処ない(~_~;)
            こうも悶々としたものを溜め込み、どこもかしこも責めていては、
            どんなにか心が磨り減ることだろうと思う。
            しかし、当人は至って平気なようで、
            「他人に嫌がらせを言って、相手が落ち込んでいるのを見ると、
             かえって元気になるような人もいるらしいね。」
            なんて話す。
            まるで、その人そのままではないか と思うが、
            他人事のように話すところを見ると、まるで自覚がないようだorz


            かあさんは、よく耐えた。
            しかし、へろへろに疲れてしまったorz

            こんな風に相手を疲れさせてしまうから、
            その家には誰も寄らないで、いつも寒々しく、寂しくしていなくてはいけないのだ。
            しかし自覚がないので、自分か寂しいことすら他人のせいにして、責めるヽ(;´Д`)ノ
            だからその寂しさを受け入れることもできず、
            ただ悶々としながら漂っているしかないのだろうなぁ(~_~)
            気の毒だけれど、
            いったい誰がそのことを気づかせられるだろうか。。。(~_~メ)
            かあさんでは手に負えないので、ムリ...ヽ( ´_つ`)ノ


            そして、かあさん自身も、
             もっと身の回りの事柄を、鳥瞰的に見れるようになりたいなぁ〜
            と思った。



            そんな折、テレビの中の映像に心を奪われた。
            ある人がキッチンに立ち、珈琲豆を挽いている。
            ただそれだけなのに、そこにはいい空気が漂っていて、
            見ているこっちまで、なんだか満ち足りた気持ちになるのだった。

            ああ、珈琲をキコキコと手回しで挽きたくなってきた(#^.^#)
            いつものガーーーッってブレンダーでやるのではいけない(笑)
            そうだ!コーヒーミルを買おう!
            いや、それよりまず、端から整理整頓だな(^^ゞ


            そんなわけで、
             今年は、あまり誰かを責めたりしないで、
             整理整頓にも心がけて、
             部屋の中をいい空気でいっぱいにしたい
            と、思ったのだった。
            よい年にしたいもんネ(*^^)♪


            図形

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              関数の応用も克服できないまま、
              授業は図形の証明へと入っている。
              大丈夫なのだろうか、チョウスケ(~_~メ)
              前回のテストは案の定、悲惨も悲惨。大惨事だったorz
              だから言わぬことではない(~_~メ)
              漢字検定試験のことばかりで、それが済むとぼーっと腑抜けのようになり、
              かあさんにケツを叩かれるまで、試験勉強にさえとりかかっていなかった(;´Д`)
              その逆に、中間テストであまり芳しくなかった周りの子たちは、
              期末でがんばったようで、平均点はぐぐんと上がって、
              オサボリチョウスケ君は、至上最小得点をたたき出すことになった(ToT)

              3学期の学年末テストでは、ほぼ図形の問題だろう。
              証明問題など配点も高いだろうから、出来ないともう、
              本当に悲惨すぎること間違いなしだ(/_;)


              ここしばらくは、傍観していたかあさんも、
              やっぱり数学は少し見てあげようと、気合を入れなおした。
              いったい、いつまでこんなあたりを行ったり来たりしているのだろうねヽ(;´Д`)ノ


              証明問題はとにかく、
              同じ問題でも繰り返しやって、完璧に出来るようになるしかない。
              とにかく、学校のワークの問題を繰返すことにしよう。
              今更遅いが、本来はこれを、授業のすぐあと、復習で繰返すのがいいのだろうが・・・
              しかし、後のまつり。
              今からでも、冬休みの宿題の範囲を、
              何度も繰返してパーフェクトになるしかないのだよ(~o~)ノ


              ノートのページを縦半分に折って、
              見開きのいちばん左に図形を書いて、証明する事柄を添えて、
              その右側の欄に証明をしていく。
              解答を見てみる。抜けている点を赤で書き入れる。
              これが一回目。
              二回目は、一回目の解答欄を縦半分に谷折りにすることにより、
              それが隠せるので、右ページの右欄に解答できる。
              そして、さらに三回目。
              右ページを縦半分の山折りにすることで、
              一回目、二回目の解答欄を隠すことができる。
              こうやって、同じ問題を三回通りできることになる。

              さらに、ワークに直接書き込んで、
              解答欄を付箋紙で隠して、などなど、
              とにかく、しつこく、カンペキ化を図ろう!


              中学生の漢字克服

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                チョウスケの漢字の苦手度は、なかなか深刻だ(~_~)
                テストの答案で、なぜにこんな簡単な漢字を間違えるのだろう(・・?
                さらには、なぜに覚えないのだろう(・・?
                漢字の間違いで落とす点数も多く、なんとももったいないと思う。
                これはなんとかしなくては・・・

                そもそも、小学生の頃からの取りこぼしの量が半端なく、
                結局、複雑な漢字とはいえ単純な漢字の組み合わせだったりするから、
                素の漢字さえ覚えていないとなると、覚えにくいのはあたりまえかもしれない。
                また熟語は、言葉の意味と各漢字の意味が分かっていて、
                初めて覚えるに至るのだろうと思う。
                もしかしたら、その基本となる文字が小学漢字なのかもしれない。


                この小学漢字書き取りテストをしてみて、それがはっきりと分かってきた。
                どんなに簡単な漢字でも、その言葉を知らなければ、
                当然のように、漢字にすることはできないのだった。
                そのため、このテストをすることによって、
                チョウスケの中に、これまでずいぶんと欠け落ちていた語彙が入っただろうと思う。

                高学年になるにつれ、書けない漢字が多く、
                やれやれヽ(;´Д`)ノな気持ちにもなるが、
                取り組んでよかったと思う。
                これならば、テレビを見ながらでも出来るので、
                ちょいちょい促してはいるものの、無理なくすすめている。


                書けなかった漢字は、国語辞典で調べさせてもいる。
                やはり、熟語は意味が分からなくてはいけないので。。。
                そして、翌日には前日間違えた分を再テストしている。
                それも、漢字練習帳のかなりマスの大きなノートでしている。
                漢字は楷書で正しく書くことも大切なので、その点にも注意を促している。


                この書き取りテスト、
                漢字の苦手な中学生は、一度やってみることをおすすめします(*^^)v


                静かな夜

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                  クリスマスイブです。
                  今年はとうさんが、明後日から休みだというので、
                  今夜は普通にご飯を食べて、
                  明日、クリスマスディナーとする。
                  チョウスケも昼までで部活から帰り、早めにやるべきことを終わらせ、
                  イブの夜だから何かにぎやかしいテレビでもあるんじゃないのぉ〜と、
                  テレビを点けても、案外さっぱりしているのね^^;


                  前に、北欧系雑貨屋さんで買ったキャンドルスタンドを出して飾る。
                  火を灯すと上昇気流でトナカイたちが回る。
                  壁に映った影は、まるでトナカイたちが走っているようだ。
                  シャンシャンシャンと鈴の音も聞こえてきそう。
                  ろうそくが2個しかないから、今日は1個きりの楽しみにして、
                  明日もう1個灯そう(^^)



                  スエチビに、
                  早く寝た子順にサンタクロースはプレゼントを届けるのだ話したので、
                  寝る時間になったら、そそくさと寝に行ってしまった。
                  寝る前に窓から夜空を覗いていた。
                  サンタクロースがもうすぐ近くまで来ているようだ。
                  手はふってなかったそうだ(笑)
                  スエチビにはきっと、見えたのかもしれない(≧∇≦)


                  ふとんの中にもぐりこんで、ゴソゴソしながら一向に寝ていないツギロウには、
                  「黒サンタに連れていかれるよ」
                  と声をかけた。
                  もうサンタクロースなど信じていないが、スエチビの夢を壊さない兄たち。
                  もちろん黒サンタの脅しも通じはしなくなった・・・(^m^)


                  明日の朝の楽しみは、結局はプレゼントを用意するかあさんの楽しみでもある。
                  なんの信心もないくせしてクリスマスにあやかってしまうのは、
                  こんな楽しみや幸せのせいだろう。
                  明日は、スエチビと約束したチョコレートケーキを焼かなくてはな。
                  久しぶりなので緊張している。失敗なく出来ますように・・・



                  もうひとつ、おもしろすぎたので付け加える。
                  スエチビのクリスマスプレゼント予想。
                  きっとピカピカの ・ ・ ・ ・ ・電池(笑)
                  今、スエチビの最も欲しいのは、電池。
                  それは、ラジコンの電池がなくて、困っているから。
                  サンタさんが持ってきてくれるなら、きっと、ピカピカに違いないね(笑)
                  かなり平和な夜。
                  メリークリスマス(#^.^#)


                  空騒ぎの人々 つづき

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                    発達教育センターから通知がいつごろ来るのかとか、来ないのかとか、
                    それらのことを、このわたしが知る由もない。
                    ただ、おぼろげながら思うのは、たぶん遅れるということ。
                    なにしろ、来年度の話だ。そして、在校生であることもその理由。
                    だからここで、なんでこんなに「通知が来ていない」と騒いでいるのか、
                    わたしにはさっぱり...ヽ( ´_つ`)ノ ?

                    これは、仰々しく呼び立てた割に、あっさりと答が出ていたことへの、
                    取り繕いか何かのパフォーマンスかとも感じるくらいだ...ヽ( ´_つ`)ノ


                    支援学級の先生は、
                     普通は、ちゃんと通知が来るのですよ。
                     もっとちゃんと段階を経て、結果というのは出るはずですよ。
                    とおっしゃるのだ。
                    さらに加えて、
                     中には3月末の新学期も始まろうかという頃になっても、
                     結果が出ないこともあるんです
                    と、いったい何が言いたいのだろうか(;一_一)
                    何か阻んでいるようにも取れる言い方だが、気にしない(;一_一)
                    それならば自分で発達教育センターへ確認を取ってみればよいのだ。
                    しかし、やはり何も難癖の付け所がないうえ、
                    学校も通常学級へ移す方針は固まっているわけで、
                    当然のことながら、
                     発達教育センターに、教頭先生から確認してもらいましょう
                    とおっしゃるのだった。
                     今後のために、ご自分でされたほうがよいのではないか
                    とも思ったが、そのへんの勝手は分からないものが言うべきではないだろう(≧m≦)
                    教頭先生はただ、
                     よかったですね。これで安心されたでしょう
                    とおっしゃってくださった。
                     はい。
                    なんてわたしもうっかり答えて、支援学級の先生の前なので、
                    ただ「安心した」と言うのはいけないような気がして、
                    あれこれ付け加えて、その場はごまかしておいた^_^;


                    そして、
                    3学期はこのまま通常学級で過ごすほうが良いだろうと、
                    校長先生から提案され、
                    来年度の教室の場所のことなどの話になった。
                    それは通常学級の先生がよく分かってくださっていて、
                    あれよあれよと決まっていった。


                    思いがけなく、校長室に長居してしまった。
                    本当に、まったく一筋縄にはいかない人々というのか、
                    学校というのは、行政というのは、
                    そもそもこういう所とちゃんと意識して付き合わなければいけない
                    と肝に銘じた。


                    空騒ぎな人々

                    0

                      スエチビの通常学級への道が、
                      たった一枚の紙切れにより、
                      思いがけなく閉ざされるのかと落胆したところから、
                      一気に大どんでん返しで、あっけなく決着がついたあの日から、
                      かれこれ2ヶ月あまりが経った。

                      スエチビは、毎日通常学級で友人たちと遊びに勉強に励んでいる。
                      人一倍満喫して、活き活きと過ごす様子を見るにつけ、
                      わたしたち家族は嬉しくて嬉しくて、しあわせな気持ちでいっぱいになる。


                      そんな折、支援学級の担任より、
                       今学期の通知表は、支援学級の分と通常学級の分と二冊になります
                      とのこと連絡があった。
                      すっかり通常学級で過ごしているとはいえ、
                      まだ正式には支援学級の所属なので、
                      通常の評価などしてもらえるとは思っていなかった。
                      なんてありがたいことなんだ(*^^)
                      これで、3学期もこのまま楽しい学校生活が送れるだろう。
                      心からほっとしていた(*^^)v



                      すると、またも支援学級の担任より連絡がある。
                      なんでも、
                       これからのことや、3学期をどう過ごすかについて、
                       校長先生からお話があります
                      とのこと。
                      そんなもの決まりきっているので、
                       電話口で済ますわけにはいかないのか(・・? 
                      と思う。


                      出かけて行ってみると、
                      校長先生より、
                       その後の継続相談は、どうなりましたか?
                      とたずめられるのだ。

                       はて(・・?
                      毎度のことだが、やはりポカン(・o・)としてしまう(^_^;)

                      先日、発達教育センターの方からは、
                       校長先生との確認もとれ、通常学級でどうぞ
                      という連絡だったのに(・・?
                      頭の中が「(・o・)?」でいっぱいになる。

                      しどろもどろ、発達教育センターとのやり取りを説明すると、
                       こちらには何の通知も来ていませんが。
                      とおっしゃるのだ╋(゚o゚;)
                      まったく意味が解らない╋(゚o゚;)
                      既に決着したつもりで、ほっとしていたし、
                      こんな風に言われるとは思っていなかったので油断していた。
                      しかし、
                      今更何の難癖をつけることもないだろう。
                      実際に、通常学級で何を問題視することもなく過ごしていることは、
                      学校側がいちばん分かっていることではないか(ーー゛)


                      校長先生は、あの校長室での話のあと、
                      1週間もたたず、電話だけで簡単に何もかも済んだことが、
                      腑に落ちないようなのだ。
                      そんな簡単にいくわけがないように話す。
                      そして、
                       それならば、あんな仰々しく書いてこなくてもいいだろう
                      とぶつぶつ言いながら、発達教育センターからの書類を眺める。
                      そんなことは、そっち側の問題で、
                      わたしの知ったことじゃない と思うのだが・・・(~o~)

                      こんな様子だから、
                       「継続相談」は、学校とするものだそうです
                      と、説明をうけたそのままに話すも、無反応。
                       聞いているのか(-"-)ノ!!!
                      「継続相談」がどのようなものか、
                      私に説明されても格好がつかないからか、知らなかったのが恥ずかしいのか(;一_一)


                      そこで、支援学級の担任や、通常学級の担任や、教頭先生や、
                      全員召集され、みんなしてどうしたものか
                      と話しても、いったい何をしたいのか...ヽ( ´_つ`)ノ ?


                      わたしから、
                      発達教育センターの方が校長先生へ確認を取られたとのことですが、
                      それは実際にあったのですか?
                      と訊ねると、それには
                       「あった」
                      と答えられた。
                      そして、その自らの返事は、
                       「通常学級で対応するつもりでいます」
                      というものだったそうだ。

                      ちょっと、噴出しそうではないか(≧m≦)
                      それでもう、答えは出ている。
                      通知がどうのとやたら気にしているようだが、
                      互いに確認も返事も終わっているというものだ(≧m≦)
                      通知はあるのかないのか知らないが、進むべき方向は決まっていて、
                      それも全員で一致している方向に(笑)
                      何をこう騒いでいるのか意味不明な状況(~_~メ)


                      校長先生が言うには、
                      「継続相談」で、またいろいろ判定だの診断だのするのだろう
                      と考えていたのだとか。。。
                       だから、それは、学校側との相談らしいです
                      と話すも、相変わらずこれには耳を傾けない(~_~;)
                       新入学ならばそれを何回も重ねることがあるらしい。
                       しかし、在校生なのでそれも必要なかったというわけで・・・
                      って、、、、、やっぱり聞いていない(^_^;)


                      もう、勝手に騒いでくださいって気持ちになりながら、
                      その場にただ座っているかあさんだったorz


                         つづく


                      帰ってきたチョウスケ

                      0

                        克服すべき課題は、山とあるのに、
                        部活も毎日忙しいチョウスケは、
                        いったいいつ、その詰め込むべき課題を詰め込めばよいのか。

                        そもそも、毎日それなりの時間勉強だけはしていて、
                        なぜにここまで頭の中に入りきれていないのか不思議(・・?
                        最近は自分の机でやっているので、
                        それが良いのか悪いのかは解らぬまま、
                        その自主性だけは評価しなくちゃと、あまり関わらずにきたのだが、
                        そうはいっても、もうあまり先がないではないか!!!

                        しかも、取りこぼしの量の多さは半端ないから、
                        どう見積もっても、このままでは時間が足りないと思った。
                        本当に、なんて手がかかる子だろうねwwwヽ(;´Д`)ノ


                        昨日は嫌がるチョウスケを、無理やりにリビングで勉強させる。
                        「あんたも嫌かもしれないが、わたしだって嫌なんだ。
                         わたしだって我慢するから、あんたも我慢してリビングでしなさい!!!」
                        そう言って、リビングで勉強しているのを、最初は遠巻きに置いておいた。
                        冬休みの計画も、自分で立てたようなので、
                        それもそのまま口を出さずにさせておいた。


                        しばらくして、どのようにしているかと覗くと、
                        それは、歴史のワークブックだったのだが、
                        空欄がそのままにしてあるのだ。
                        これは何故に空欄のままなのか。。。
                        前のページもその前のページも、ずっと空欄が目立つ。
                        それは、解らなかったところを、そのままにどんどん先に進んだせいなのは、
                        見てすぐにわかるとおりだ。
                        もう、そのままにはしていられない。
                        なんだって、解らなかった時点で、調べたりしないのかな(~_~)


                        結局、チョウスケは、解らないところを解ろうとか、
                        覚えていないところを覚えようとか、
                        本来、勉強することの意義のようなものから、
                        すっかりかけ離れたようなことをして、
                        自分自身では勉強しているつもりでいるという、
                        悪のスパイラル状態なのだったorz


                        ということで、結局リビングに舞い戻ったチョウスケだった(^_^;)



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